皆さんが日頃から抱えている課題や不安となる事柄は、地域や世代によって大きく異なっています。
 そのため、行政(八幡市)が取り組んでいる様々な施策においても、「必ずしも行き届いてるわけではないな」と感じられた経験がお有りではないでしょうか。
 どんな些細なことでも、市民の声を行政に反映させていくことは大切であり、結果として、まちの活性化にも繋がります。
 私は、これまで37年間、市役所の職員として、様々な部署で数多くの課題に取り組んできました。
 この経験を活かして、ひとりでも多くの皆さんの声を、市民の声としてダイレクトに市政へ届けたいと考えています。
 “いきいきと暮らせるまち八幡”を実現するため、精一杯活動いたします。

市民の声を大切にするまち八幡
市民提案制度の創設
総合相談窓口の設置

安全安心に暮らせるまち八幡
安心で快適な歩行空間の実現
通学路・生活道路の安全対策

農業が盛んなまち八幡
農業従事者に対する積極的支援
持続可能な生産体制の確立

スポーツ・文化活動を推進するまち八幡
活動拠点の整備、拡充
推進の原動力となる関係団体の支援

子育てしやすいまち八幡
ファミリーサポートセンターの拡充
放課後児童健全育成施設の利用条件の改善
(保護者の就労要件の緩和➡一部実現)